eGameBook作成初心者に適したツール。
Windows、macOS、Linux環境に対応。
onlineでも作成可能。
視覚的にわかりやすいマップ機能で、パラグラフ遷移が一目瞭然。リンク切れや辿り着けないパラグラフの存在の発見にも抜群の威力を発揮します。
マークアップ言語での記述、マクロの利用により、フラグ管理などの様々な効果も容易に実現。
Twine SugerCubeはスマホで閲覧するにも見やすいレスポンシブルデザイン。さらには商用利用も可能。作成したeGameBookを販売しましょう。
Twineにはフォーマットがいくつかあります。
その中でも、スマホに適用し、ストーリーの途中経過を保存する機能も有するフォーマットは「SugerCube」です。
当サイトではSugerCubeを推奨します。

↑右側のメニューで「format」を押す。

↑SugerCube2以上を選択。

↑以上でフォーマット選択が完了。

↑+Storyボタンを押す。

↑タイトルを入力し、+Addボタンを押す。

↑パラグラフのマップ画面が現れる。

↑マウスポインタを近づけるとそのパラグラフの編集や削除などができる。

↑ペンのアイコンクリックでパラグラフの編集ができる。

↑「Untitled Passage」の部分にパラグラフのタイトル、「Double-click this passage to edit it.」の部分に本文を入力。

↑入力例。

↑別のパラグラフへの遷移には[[]]で文字列をくくると自ずとパラグラフとリンクが生成される。

↑マップ画面を確認するとこの通り。
このボタンを押すとより高度なTwineの機能ご紹介ページに移動します。
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